09
2017

成功したいのなら「相手目線」に立つことが大事!?

CATEGORY考えてみた
ユーザー




これ。最近思っていることのひとつです。

やはり何かで結果を出すのには自分の
能力値を上げることも大事なのですがどのくらい
「価値」を提供できるかも大事です。


他の人に共有される情報でないと成功は難しい



どれだけ自分では有用な情報でもそれを他の人が共有できなければ
表に出ることってないんですよね。

特に自分以外の「誰か」に発信したり価値を提供する
ビジネスをしている方は相手がいかに価値を見出せるかを
考えていく必要があります。

具体例で言えば、大手企業などはよりよい価値を提供するために
常に最新の「流行」を指針に商品やサービス、情報を提供しています。

これは大手企業がやりたいことではなくて、
ユーザーが求めているものだからです。

それは利益によって数字化されます。


個人で成功したかったらどれくらいユーザーに価値を提供できるか考える



個人事業主の方はで成功したい場合にはこのどれくらい
他の人に価値のある情報かを見定めていく必要があり
ついつい見落としがちになるものでもあるので注意が必要です。

私も去年からブログでtodoリストを作りそれを毎日こなしながら
ブログやFXイラストやダイエットなどを行ってきました。

やりながら感じたのは人に共有されるためには

まず自分の経験からなる一次情報のほかの相手の目線にあった
価値や情報の提供が必要だと感じています。

一次情報以外にも雑誌や書籍などから調べた2次情報も
価値や情報の提供には有用です。

大事なのは自分が行っているものがどれだけ「誰か」にとって価値のあるものに
できるかが、ユーザーを相手にするビジネスに大事だと思っています。


自分よりもユーザーがおもしろいと思うものが成功には大事



簡単に言えば「相手は面白いと思っているの?」ということです。

相手が面白いと思う情報、価値を発信し続けることができれば
それはビジネスになりえるし成功できる要因になると思っています。


まとめ



ユーザー目線で物事を考えることは客観的に物事を見ることでも
あります。

いかに客観的に価値を提供し続けられるかがビジネスにおける
成功のカギになるのではないでしょうか?




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