22
2017

todoリストの書き方で最も大事な5つの事柄

今日は私が毎日作っている
todoリストの作り方について大事だなと思った5つのことについて
書きたいと思います。

やりたいことがあるけれど続かない、いつも計画どおりにいかないと
言う方は、ぜひtodoリストを作ってみてください。


やりたいこと・タスクを書き出す




まずは気楽に一日おいてやりたいこと、やらなければ
いけないことを書き出してみましょう。

この段階では何個やりたいことがあっても大丈夫です。
一番初めにやるべきことはまずはやるべきことや目標などを
明らかにすることです。

これを明らかにすることでその目標をどんどん効率化させることができます。


書き出す媒体は何でも良い



todoリストを作るときに使う媒体は何でも良いです。
ポストイットやコピー用紙、ブログやメモ帳
それこそ字を書ける媒体ならばなんでも良いです。

todoリストを作るとき、何に書けばいいのかわからないという方には
ブログに書くのがおすすめです。

ブログならばインターネット上に公開するので見られているということで
ある程度の責任感が発生するので、めんどくさいと思っても
背中をある程度押してくれる材料になりえます。

もちろんポストイットやコピー用紙にささっと書くのもありです。


todoリストの目的を考える



あなたはなぜtodoリストを作りたいと思いましたか?
仕事でのタスク管理。毎日のやりたいことを明確にするなど

あなたが叶えたい目標とtodoリストの内容が同じかどうかを確認します。

それこそがtodoリストを作るうえで一番大事なことでもあります。

方法論が正しくないといつまでたっても
目標を達成できないということになりかねません。

todoリストの項目はいくつあっても結構ですので
それが自分の目的や目標に必要なのか考えます。


やりたいこと・やらなければいけないことを分類




これは自分が作っているtodoリストに優先順位をつけるということでも
あります。

優先順位をつけることでやりたいこと、やらなければいけないこと
そしてやらなくてはいいことを仕分けします


所要時間を把握する



一日にこなさなければいけないタスク
の所要時間を考えることでそのタスクにが実現可能なのかなどが
より鮮明にわかります。

書き出したリストごとにおおまかで結構ですので
所要時間を書き出していきます。

所要時間はリストをこなしていくなかで変えてもいいのですが
自分が目的達成に困難でない程度の予想を立ててtodoリストを書き出します。

その目標が自分が予想した時間範囲内に終わるようであれば
質をたかめたり、新しい項目を増やします。


大事なのは毎日続けること




todoリストで一番大事は毎日続けることです。
これが何よりも大事なので
まずは続けられると思われる最低限のリストから
つくり始めて、徐々に項目だったりリストの質を高めていくのが
良いと思います。

では^^


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